ごった煮80s その3
ごった煮80s シリーズ第3弾。





Olive No.98(1986) より








PENTHOUSE 1987年12月号より

WAVE(というアングラサブカル系の雑誌があった) 1986年。

「夜想」という、これもアングラアート系雑誌の裏表紙、1986年。



GoodsPress 1988年12月号より。
ごった煮80s シリーズ第3弾。





Olive No.98(1986) より








PENTHOUSE 1987年12月号より

WAVE(というアングラサブカル系の雑誌があった) 1986年。

「夜想」という、これもアングラアート系雑誌の裏表紙、1986年。



GoodsPress 1988年12月号より。
90年代の雑誌から適当にピックアップ。今にして見ると90年代も相当昔なんだけど、何故か80年代ほどビンテージ的価値がなく、スルーされがちな存在だ。近い将来、そんな90年代にも光が当てられることはあるのだろうか?
別にどっちでもいいけど…


Olive No.186(1990) より。この時点から近い将来、ギャル文化に駆逐されてしまう運命を辿る。


Esquire Japan, 1994年7月号より。


ガイジンと日本人のオブセッションに満ちた恋。東京の街が実に生き生きとして、雑踏まで聞こえてくるようだ。東京に実際住んだことがなければ書けない描写ですらある。(略)「“マジックリアリズム"というジャンルがあるけれど、これは現実の上に成り立つ架空の世界。僕が経験したことにイマジネーションを加えた東京なんだよ」
BRUTUS 403号(1996)より。「オードリー・ヘプバーンズ・ネック」(アラン・ブラウン)読んでみよ。



TVBros No.13(1998) より。
TVBros好きだったな〜。ちょっとサブカル寄りで、自由気ままにやってる感がね。(もっともこの頃は読んでいなかった)



City Road 1993年12月号より。
シティロードも好きだったんだよね〜!「ニュー・シネマ・パラダイス」をあれほど穿った視点でレビューした雑誌なんて他にあっただろうか?(褒めている。シティロード的視点は正しい。俺は今でもジュゼッペ・トルナトーレはどうしてもダメだ)
rockin’on japan 1989年6月 より。












どぉぉぉぉぉぉ〜〜〜!!まさか、この取り合わせを目にする日が来ようとは!


一体どういう経緯でこの企画が実現したのか、非常に気になる。
HotDogPress No.78(1983) 「コレ、欲しい!最新ぼくらのブランド250」より。











