ごった煮80s その7
ごった煮80s 第7弾。Summer Vibes全開ぽいやつを中心に



POPEYE No.104(1981) より




POPEYE No.179(1984) より

POPEYE No.147(1983) より

BRUTUS No.69(1983) より



BRUTUS No.88(1984) より

BRUTUS No.116(1985) より

rockin’on japan No.27(1989)
ごった煮80s 第7弾。Summer Vibes全開ぽいやつを中心に



POPEYE No.104(1981) より




POPEYE No.179(1984) より

POPEYE No.147(1983) より

BRUTUS No.69(1983) より



BRUTUS No.88(1984) より

BRUTUS No.116(1985) より

rockin’on japan No.27(1989)
BRUTUS No.161(1987) 「夏休み 役立ちニューズ」より。










このジョン・ルーリーのトーキョーナイト滞在記なんか読んでると、80年代後半の日本が、東京が、どれだけわやくちゃだったかわかる。いかにもこの時代の、お気楽で、チャラくて、イケイケでゴーゴーで、クソアッパーな空気がこれでもかと伝わってくる。そして「霞町」て呼び方にもついグッときてしまう世代の俺。(若者は多分読んでもわからない)
YOUNG SONG 1985年6月号 より。








サンキストのこの広告は同じ年代くらいに他の雑誌でも見かけるけど、今見てもかなりいいセンスだ。しかもYOUNG SONGの帯も合わせてミントグリーンにしているのがいい感じだ。このビジュアルは傑作!!