ごった煮80s その6
ごった煮80s 第6弾。

POPEYE No.249(1987)

POPEYE No.104(1981)



POPEYE No.177(1984)


BRUTUS No.88(1984)

BRUTUS No.69(1983)

BRUTUS No.137(1986)

BRUTUS No.161(1987)



Olive No.68(1985)



HotDogPress No.26(1981)
ごった煮80s 第6弾。

POPEYE No.249(1987)

POPEYE No.104(1981)



POPEYE No.177(1984)


BRUTUS No.88(1984)

BRUTUS No.69(1983)

BRUTUS No.137(1986)

BRUTUS No.161(1987)



Olive No.68(1985)



HotDogPress No.26(1981)
ごった煮80s 第5弾。


POPEYE NO.104(1981)

BRUTUS No.69(1983)





BRUTUS No.88(1984)

BRUTUS No.103(1985)

BRUTUS No.161(1987)



宝島 1986年6月号


HOBBY JAPAN 1983年8月号

HotDogPress No.26(1981)

HotDogPress No.66(1983)
こうして並べてみると、80年代ってホントにビビッドな時代だったんだな。
SCRAMBLE CAR MAGAZINE No.86(1987) より。









「SCRAMBLE CAR MAGAZINE」(後に「CAR MAGAZINE」に改名)。当時の発行元は「株式会社企画室ネコ」、住所は世田谷区用賀となっている。外車中心の誌面でこの住所はいかにも感があるけれど、当然現存はしておらず….、1992年「株式会社ネコ・パブリッシング」社名変更を経て現在は、カルチュア・コンビニエンス・クラブに吸収合併されている模様。
【さよなら】ネコ・パブリッシング社、吸収合併で消滅。44年の歴史に幕
デジタルでは伝わらないが、紙も上質なものを使用しているため、雑誌自体が重い。つまり、贅沢な作りなのだ。外車や外車ディーラーの広告が多いし、イタリアまで出向いてミッレ・ミリアやタルガ・フローリオのレースに参戦したりと、かなりゴージャスな構成である。もっとも当時はそれが普通の感覚だったんだろうな…。二束三文で入手した古雑誌からも、いろんなことが垣間見える。雑誌はまさにタイムマシーン。